人の話や感想だけを鵜呑みにする危うさについて。

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まいどです。

いやあ、札幌はここ数日、朝晩はとっても涼しく?少し冷やっと?してきてますね。

昼間は相変わらずアッツイんですが(笑)

そうそう、今日はちょっと真面目な話。

ええと、人の理解というのは、その人の理解を超える知識や情報については、

ホントにびっくりするくらい、

イメージやその人オリジナルの価値観に染めて、理解してます!!!(笑)

これね、誰でも、です。

ええ、有名無名関係なく、誰でも、です。

勿論、私も含めた話ですよ、当然じゃないですか()

最近よく聞くのが、う〜ん、

あの本を読んだら、こんなこと書いてあった、

あの人がこう言ってた、

幸せってこういう事だと思う、

引き寄せについての間違い、

世の中の一般論

あたりかな?

で、肯定的な意見も、

否定的な感想も、

どちらについても、私が気を付けている事があります。

それは、本当にその人本などが伝えていた内容だろうか?

という事。

疑うという意味ではないですよ。

ただ、本当に人というのは、

自分の理解できた範囲

の話をしているのです。

私の場合、そういう情報を私に直接、または本やブログなどで言っている人の理解度に、まず注目します。

その人の周波数領域。

その人のその言葉に付随しているイメージニュアンス

どのような意味合いでその言葉を選んでいるか

その人は、どのくらい固定観念に縛られているか。

その人は普段どのような発信をしているか

会話、ブログ、本、感情など、自分が感じる事の出来る範囲で

とか、そういう部分です。

これは、本人が残しているモノを見れば、かなり解ります。

例えば、本、ブログ、動画、など。

もしくは、対面したことのある人。

これらは、複数あればあるほど読み取りやすくなります

私の場合、残念ながら、あまりよく知らない人の

声だけ

画像だけ

だと、かなり精度が落ちます(笑)

なぜなら、その瞬間のみを切り取っているモノなので。

たったの10秒の中でも、波動は変わります。

その中の、いったいどこを切り取った部分なのか、で、

印象だってまるで違ってきちゃうものなのです。

あくまでも、私の場合、の話ですよ。

他の方の事はその方に確認してください

そして、その人の言っている対象物人物などについても、

自分が知っているモノや人物の場合、その情報と照らし合わせる

知らない場合は、

普段どんなことを言っている人か?

何をしているか?

などの部分を聞いてみる

ソレについての返答を聞いたうえで、

それはその人のセリフか?それとも、

自分が感じた要するに、こう言ってた

という、要約したものか?

の、確認を取る大体後者

そうすると、

周波数領域が違いすぎると、受け取り方が全く違ってくる

というのが、すぐに見て取れます。

解り易く表現しようとすると、

ネガティブすぎると、ポジティブな人の言っていることがデタラメに感じる

ネガティブすぎると、ポジティブな人の言っている内容を妄信してしまう

とかになるのですが。

まず、この例でのポジティブネガティブ、という表現自体がもう既に、真実からかけ離れてる事だけ、お断りを申しておきます(笑)

波動の高低と、ポジティブネガティブは同一のものではありません。

一緒と思って混同した解釈をしている人が圧倒的多数かも?

中庸が一番、ニュートラルで、良い状態です。

ところが、中庸とかいうと、これまた、

フツー通常というイメージに受け取られる方の方が多いかと。

いえ、ある意味ではフツーだし、通常なんですが。

バランスの問題です。

ソレと波動の高低はまた別の話。

実際は、高い低いという表現自体がもう真実じゃないともいえる

ここを話すとキリがないし、

こういう不特定多数に照準を合わせて発信をする場であればあるほど、誤解を招くので(笑)、この辺については説明などはバッサリ省略させていただきます。

ドラクエで例えます。

何故かというと、私が好きだからです。

え?イレブン?

まだ買ってないっすよ。

てか、アレ、ちゃんと発売されたんですか?

そこからもう、、調べてないです(笑)

懐かしきファミコン時代のドラクエで例えます。

若い人には通じないかもですね。

ドラクエは、ロールプレイングゲームです。

主人公は、レベル1から、

大抵貧乏無防備からスタートです。

レベル1から始めて、最高でレベル99です。

人間でいうと、悟りとか涅槃とか覚醒とか?(笑)

これ以上は無理、という最高レベルです

でもまあ、ラスボスを倒すには、プレイヤーの腕にもよりますが、

レベル30台〜60台くらいかな?で、余裕でクリア出来ちゃいます。

ここも人生と似ているね(笑)

ある一定の段階に来ちゃえば、困る事はあまりなくなってくる、的な。

ただ、人生と違うのは、

一度レベルがあがっちゃえば、もうレベルダウンする事はない

というところね。

人生では意外と結構ありますよ。

本人次第でいくらでも逆戻りなんてことはできます(笑)

過信してしまうと、一瞬です。

実際はタイムラグがあるので、過信後数か月〜数年は好調のままでしょうが

気づいたら、その時点でいくらでも、決めなおすことはできますね。

ネガティブと気づいたら、なりたいことの方に

うぬぼれと気づいたら、反省

過信と気づいたら、気を付ける

などなど。

その辺も話し出すときりがないので省略。

ドラクエに戻します(笑)

レベル1の人から見ると、レベル10って、強い。

自分が一撃で倒せない敵も、倒せたりとか。

レベル10の人が、

自分はまあ、強い方かな

と表現することも自由ですし、

まだまだだ

と表現することも自由です。

それに対してレベル1の人が、

レベル10の人に憧れて

私も早くそうなるぞ!

と励みにするか、

ちょっとくらい強いからって偉そうに

自分は弱い、ダメだ

自分には無理

と、

拗ねたり妬んだり諦めたり自分を責めたりするのも自由。

この時点ですでに、

表現というものがあてにならない

事もお解りいただけるかと思います。

本人が、どれだけ自信を持った表現をしても自由だし、

どれだけ本人的に自信がなくても、過少評価しても自由。

そして、それをどう信じるかもまた、受け取る側の自由

そこを話しても、キリがないので省略

レベル1と10の人の比較の場合の、

レベル10の人について注目した状況は、上のとおり。

では、レベル10と20ではどうでしょうか。

20と30なら?

30と40なら?

どこまで行っても同じです。

まあ、でも面白いことに、レベルが上がれば上がるほど、

実際のレベル

よりも

戦い方

の方が大事になってきます。

実際の人生でもそうかも知れませんね。

そして人生にも共通しますが、

自分の楽しみ方に集中している人は、

レベルも状況も、そもそもの

比較という事をせずに自分と相手を見るようになって行きます。

比較は本当は、不要です。

そしてまた、ある段階までは、良くも悪くも解り易いモノでもあります。

まあ、レベル99にすることに拘ってる人からすると、

低レベルだなと思っちゃう方も中には居るのかも知れないですね。

逆に、いかに低いレベルで倒すかに重点を置いてる人には、理解できないかもですしね。

その辺はもう、

どのような状況だから、こう

とは言えない部分ですよね。

ホント、価値観によるから。

お金持ちや成功者もそうでしょ。

自分の実績や肩書に執着してる人もいるし、

そうではない人もいる。

そして、もう一つ。

レベル50の人が、

スクルトなんて要らないよ

と言ったとします。

え?スクルトって何って?

守備力が上がる呪文。

弱ければ弱いほど必要で、

強ければ強いほど、不要。

レベル1の人は、

使いたくても使えません

覚えてないから

レベル20の人が、50の人の事を真に受けて、

レベル50の人の居るエリアで、スクルトなしで戦うとどうなるでしょうか。

はい、受けるダメージ半端ないです。

下手すると、瞬殺で全滅。

リカバリーのチャンスすらない。

それを体験した人、

又は、

それをイメージしてしまった人

にとっては、

レベル50の人の言っていることは、嘘に聞こえてしまいます。

聞こえるだけならマシです。

実感込みやってみたけれど試した結果

ウソだと判明した、実際にやってみた方の方は。

情報を聞いて、うのみにせずにちゃんと自分で試してみて、

その結果全滅してしまったのだから。

自分の体験をもってして、確信してしまうのです。

ウソだと。

何が言いたいかお分かりの方も多いかと思います。

そう、ココで今日のテーマです。

レベル50の人が、

いつから、スクルトが要らなくなったか?

スクルトが要らないという発言の前後に、どんなことを言っているか?

だいたい、ココを

ちゃんと示しているのに、聞き取っていない

人が多いかと。

例えば。

最初は私もさ〜スライムすら、1ターンで倒せなかったよ〜。

まあ、それが嫌だったから、レベル上げたよね。

最初はもう、チクショーだったよ。

弱いしさあ、強い奴いいなって思ってた。

でも早く強くなりたかったからさ、メッチャ戦ったよね。

最初はスクルトかけないと倒せない敵だらけでさ。

でもさ、ある日気づいたんだよ。

スクルトってさ、実はレベルが上がるともう要らないんだわ。

自分はずっと使ってたけどね。

でも、使わなくてもここまで来たってやつも意外といてさ。

なくちゃならないものとか思ってたけども、意外となくて平気だったんだね。

いや〜、ホント、スクルト要らない。

無理さえしなきゃね、そんなもの必要ない

はい、例文長いね。

どんだけスクルトについて語ってんだと。

いや、私も実はこんなにスクルトについて語る日が来るとは思ってなかった

長い!

ですが、大体の事例がこういう事です。

本人が、

どこをどう切り取って

どこを自分事として

どこを他人事として

どういう風に解釈をした結果

要するに、こう

という感想にたどり着いたか。

はい、そして、実際に試してみる、という人の場合も。

どこで、どう、試したか

これによっては、

スクルトは要らない

という真実にたどり着きます。

例えば。

レベル50の人のエリアではなく、

自分のエリアで、まずは試してみた。

これは、スクルトを愛用している人の話ですね

又は、先にレベルを上げて、装備も充実させて、

呪文やアイテムなども万全にして、

レベル50の人のエリアまで行って、試した。

そして、実際、スクルトをかけなくても倒せた。

こういう人にとっては真実です。

あとは、そもそもそんなモン使ってなかった人。

スクルトなんざ要らねえわ〜とやって来た人。

この人なら、無謀なレベルで強敵のエリアに突っ込んで全滅したとしても、

レベルが低かったから

装備がまずかった

やっぱラリホー眠らせる呪文だわ〜

と感じますので、

最初からスクルトなんか要るわけがない、

当然のことを言っているとしか思えません

ドラクエ一つでも、こんなに解釈も正解も信念も違うわけです。

兄弟のやり方を強要された人もいるでしょう。

攻略ブック通りにやる人もいるでしょう。

ネットなどで正解地図などを全部調べてからじゃないとやらない人もいるでしょう。

なにも調べないまま、手あたり次第にやる人もいるでしょう。

チートコード検索に命を懸けて、パソコンでしかやらない人もいるでしょう。

チートコードなんてズルだと、怒る人もいるでしょう(笑)

自分で裏技を発見したがる人もいるでしょう。

人の発見した裏技を楽しむ側の人もいるでしょう。

いかに時短でやるかにこだわる人もいれば、

レベル99までコンプリートする人もいるし、

逆にそこまでマジでやってねえしとバカにする人もいるし、

装備品なしでやりたいとか、

レベル1のままクリアしたいとか

もう、ホントにどんだけドラクエを語る気だと。

そんくらい、こんなたかがゲーム1つですら、人の価値観は様です。

何よりも、

そもそもドラクエに興味がない、

人もいるわけで。

そんな人にスクルトが居るかいらないかの議論自体、

そもそも必要ないですよね

イオナズンの素晴らしさを語る人についても、

イオしか覚えてない人からすると、

イオラ位を想像する人もいれば、なぜかマダンテくらい夢見ちゃう人もいる。

おい、ファミコンから外れたぞ!!!

イオナズンは、攻撃魔法ね。

敵全体に大ダメージ。

イオは、小ダメージ。

イオラは、その中間よりも、イオ寄り。

まあ、ソレだって、メラ敵単体に極小ダメージしか使えない人からすると、

うそでしょう?

くらいビックリしちゃいますよね。

それについても、

疑う人と、信じる人と、夢見すぎる人と、

自分がまだ使えてないのに、使える気になっちゃう人とか。

受け取り方は、さまざま。

実感したことすら、本人にとっての体験なだけで。

同じことを見聞きしたからと言って、

受け取り方も真偽のほども千差万別。

その人にとっては、どうか

と、

いう話。

こんなに長い話。

もしも最後まで読めたという人が居たら。

超、根性ありますね。

そんなあなたはきっと、

メチャクチャええ人やな!!

いつもありがとうございます。

あ、コレおはながやってくれたから、ぜひ押して!ありがとう!おい

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