浮気不倫の慰謝料って相場は?

不倫や浮気の慰謝料ビジネス

最近は弁護士探偵が不倫関連の広告を広げてますよね。

浮気してる男女には肩身が余計に狭くなるかも知れませんよ。

世の中って恋愛は必須です。

その恋愛にも不倫浮気とあるので、1人が2重3重にも恋愛します。

既婚者であれば

民法上の責任から慰謝料請求の対象となってしまいます。

ここに弁護士探偵が広告代を広げているようです。

不倫がどれだけ多いのか?

私達は業務的に携わってますので感覚的実務的に多いのは解ります。

ですが一般的にはイメージ沸きません。

お暇でしたら、ホテル街を2時間ほど観察して下さい。

金曜日の夕方〜夜

土曜日の午前〜午後

明らかに不倫隠れた恋愛と言った男女が出入りしています。

汗を流しながらドアを見つめる人。

それは探偵スタッフだと思います。

探偵の話

難波梅田森之宮堺のホテル街には探偵らしき人も多いですよね。

それだけ不倫があり、

浮気相手への慰謝料請求もあるのでしょう。

慰謝料の相場

離婚せず夫婦継続50万円〜150万円

別居100万円〜250万円

離婚100万円〜350万円

感想

時代に逆行するのが、別れさせ屋の業界です。

10年前と比べると業者の数は激減。

ネットで検索すると?

法人経営専門業者って5社あるかないか。

探偵兼業は専門ではありませんよ。

別れさせ屋復縁のみを請け負っている業者は減りました。

これは業者の勝ち組負組みがはっきりしたのだと思います。

依頼って信頼できそうな業者に集中しますからね。

それだけの組織力アピールが出来ないと継続できない業界になってます。

依頼者にはよい傾向です。

と話が反れましたが、今後に予測されるのは不倫の慰謝料など。

不倫や浮気、恋愛ビジネスは需要拡大になるでしょう。

理由は色ございます。

携帯電話の進化、出会いや別れに対する意識の低下など。

18年前、10年前と比べると恋愛感って大きく変わりました。

これからも進化するのでしょうね。

なので、浮気率は高くなり初婚年も上昇します。

未婚率が更に下降すると思います。

関連ブログ

初婚年齢出産年齢と不倫愛

ラブホテルが多い都道府県

結婚相談所の売上高ランキング